Indian Railways
43542
/BCN-M1
b. 1992
(H4) India

溶接組立てが多用された後期型で、自重を 3t 近く減らして増積している。インドでは形式ごとに定められた車輌総重量(Gross load)から自重(Tare)を差し引いた値が荷重(Payload)となる。従って荷重標記は各車まちまちである。
BCN は、90年代末に登場した後継型 BCNA の量産により淘汰が進み、急速に数を減らしている。

2012(H24).4.17
Tambaram jn.

p. #9999
#9999_6418